酒蔵の梅酒・リキュールの比較・選び方|度数・容量・飲み方の違い
1本の値段より先に、度数と100mlあたりを見ます。
4つの違いを見る
08 / CATEGORY
表示の量と原材料から、1回あたりで比べる。
1本の値段より先に、度数と100mlあたりを見ます。
4袋とも621円。差がつくのは味の系統と塩分です。
値段より先に、度数と保存方法の欄を見ます。
セットは1個350円で量あたりは安く、そのかわり日持ちは約5日です。
同じ「6本入り」でも、瓶のサイズで100mlあたりの値段が1.69倍違います。
同じ398円でも、100gあたりは398円から576円まで開きます。
いちばん安い540円の缶が、板のり1枚あたりでは2番目に高くなります。
4本とも200mlで値段の差は40円。分かれるのは日持ちと原材料の筆頭です。
瓶の値段がいちばん高い1つが、1gあたりでは逆にいちばん安くなります。
袋の値段の順番は、100gあたりに直すと入れ替わります。
1食286円がいちばん高くても、1gでは2番目に安くなります。
同じ「アカシア蜂蜜」でも、862円と3,400円で1gあたりの値段は4.23倍違います。
345円の品が、100gに直すと4点の中でいちばん高くなります。
袋の値段がいちばん高い1,058円は、1包あたりでは88.2円でいちばん安くなります。