4つの違いを、並べて見る。

3つは長野の米みそ、1つは岡崎の調合みそです。差がつくのは、量と100gあたりの値段、大豆の産地、酒精が入っているかどうかです。

4件を表示中。2〜4件で比べられます。

左右にスクロールできます。左端の比較項目は固定されます。

味噌(米みそ・赤だし)4商品の比較。値は商品ページの記載時点。
比べる項目A
天然醸造信州味噌
B
信州味噌 三原屋
C
信州門前みそ
D
岡崎赤だし味噌
内容量900g500g450g300g
100gあたり87円約158円約200円約227円
大豆カナダ長野県国産国内製造(豆みそ)
この中で唯一・いちばん量がいちばん多く、100gあたりがいちばん安い大豆と米の産地がどちらも長野県酒精なし・食塩相当量がいちばん低い豆みそ入りの調合みそはこれだけ
価格783円792円898円680円
天然醸造信州味噌 900g 久世福の信州味噌 三原屋 500g 久世福の信州門前みそ 450g 久世福の岡崎赤だし味噌 300g 商品ページを見る(サンクゼール&久世福商店)商品ページを見る(サンクゼール&久世福商店)商品ページを見る(サンクゼール&久世福商店)商品ページを見る(サンクゼール&久世福商店)
数字を比べるときの条件

価格は2026年10月10日時点の税込の表示です。栄養成分の数字は、4点とも推定値と書かれています。

賞味期限は、2番と4番が製造日より360日、1番と3番が製造日より180日です。4点とも常温での保存と書かれていますが、2番は開封前に冷蔵庫に置くと色の変化を抑えられる、とあります。在庫と価格は、商品ページで確かめてください。

商品内容量100gあたり1杯15gとすると大豆の産地食塩相当量(100gあたり)開封前の賞味期限価格
1. 天然醸造 900g900g87円約13円カナダ12.1g製造日より180日783円
2. 三原屋 500g500g約158円約24円長野県11.8g製造日より360日792円
3. 門前みそ 450g450g約200円約30円国産11.0g製造日より180日898円
4. 赤だし 300g300g約227円34円国内製造(豆みそ)11.5g製造日より360日680円

番号は上の一覧と同じです。100gあたりと1杯あたりは、税込価格を内容量で割った数字です

価格は記載時点の参考値です。送料・選んだ仕様・クーポンを含む購入時の総額は、販売ページで確認してください。

自分に合う候補を、詳しく。

A

天然醸造信州味噌 900g

毎日の味噌汁に、量を多めに買っておくなら

この4つの中での違い:900gは4つの中でいちばん多い量で、100gあたり87円もいちばん安い数字です。大豆がカナダ産と書かれているのは、この1点だけです。
  • 名称は米味噌。原材料は大豆(カナダ)、米、食塩、酒精です。
  • 大豆は、遺伝子組換えの混入を防ぐため分別管理している、と書かれています。
  • 日持ちは製造日から180日。高温を避けて常温で保存、とあります。食塩相当量は100gあたり12.1g(推定値)で、ほかの3点より高く書かれています。

向く人

味噌汁を毎日作るので、1袋で長く使える量がほしい人。仮に1杯15gなら、約60杯分です。

向かない人

使い切るまでに時間がかかる人。2番・4番の360日に比べて、日持ちは半分の180日です。

B

久世福の信州味噌 三原屋 500g

長野県産の大豆と米の米みそがいいなら

この4つの中での違い:大豆も米も「長野県」と産地まで書かれているのは、この1点だけです。米みその中では、開封前の賞味期限が製造日より360日と、いちばん長く書かれています。
  • 名称は米みそ。原材料は大豆(長野県)、米(長野県)、食塩、酒精です。
  • 高温と直射日光を避けて保存。開封前は冷蔵庫に置くと、色の変化を抑えられると書かれています。
  • 100gあたりは約158円で、1番に次いで2番目に安い数字。食塩相当量は100gあたり11.8g(推定値)です。

向く人

原料の産地が長野県と分かる米みそを選びたい人。

向かない人

100gあたりの値段で選びたい人。1番の87円より約71円高くなります。

C

久世福の信州門前みそ 450g

酒精の入っていない米みそを選びたいなら

この4つの中での違い:原材料が大豆(国産)・米(国産)・食塩の3つだけで、酒精が書かれていないのは、この1点だけです。食塩相当量も100gあたり11.0g(推定値)で、4つの中でいちばん低い数字です。
  • 名称は米みそ。直射日光を避け、常温で保存とあります。
  • 開封前の日持ちは、製造日から180日と書かれています。
  • 価格は898円で、4点のうち最も高い値段です。100gあたりは約200円。

向く人

原材料の少ない米みそを選びたい人。食塩相当量の数字を見て選びたい人。

向かない人

量と値段を優先したい人。100gあたりは1番の2倍以上になります。

D

久世福の岡崎赤だし味噌 300g

赤だしの味噌汁を作りたいなら

この4つの中での違い:名称が「調合みそ」で、豆みそ(大豆・食塩)を合わせているのは、この1点だけです。原材料に黒糖があるのも、これだけです。
  • 原材料は豆みそ(大豆、食塩)(国内製造)、米みそ(大豆、米、食塩)、黒糖、酒精です。
  • たんぱく質は100gあたり12.5g(推定値)で、ほかの3点の9.3〜11.6gより多い。炭水化物は19.7gと、4点で最も少なく書かれています。
  • 製造日から360日もちます。直射日光をさけ常温で保存、とあります。

向く人

豆みそ入りの赤だしで味噌汁を作りたい人。300gと少なめの量から試したい人。

向かない人

いつもの米みその代わりを探している人。ほかの3点とは種類が違います。

差額で変わること

898円と783円の差は115円。高いほうが量は半分

比べる点3. 450g(898円)1. 900g(783円)
内容量450g900g
100gあたり約200円87円
大豆国産カナダ
原材料大豆・米・食塩大豆・米・食塩・酒精
食塩相当量(100gあたり)11.0g(推定値)12.1g(推定値)
賞味期限製造日より180日(開封前)製造日より180日
製造者酢屋亀本店(長野市)山万加島屋商店(長野県岡谷市)

差額は115円。 高い3番のほうが、量は半分です。その分、3番は大豆が国産で、原材料に酒精がありません。量と値段なら1番、原材料の中身で選ぶなら3番、という分かれ方です。

比較の根拠と、情報の確認日。

商品ページの記載を並べたものです。実物を使ったレビューではありません。

  1. 商品名:天然醸造信州味噌 900g(袋) / メーカー:山万加島屋商店(製造者・長野県岡谷市) / 販売店:サンクゼール&久世福商店
    商品ページを見る(サンクゼール&久世福商店) ↗
    価格・仕様の確認日:2026-10-10
  2. 商品名:久世福の信州味噌 三原屋 500g(10割麹) / メーカー:三原屋(製造者・長野市) / 販売店:サンクゼール&久世福商店(通販)
    商品ページを見る(サンクゼール&久世福商店) ↗
    価格・仕様の確認日:2026-10-10
  3. 商品名:久世福の信州門前みそ 450g(国産大豆使用・10割麹・米味噌) / メーカー:酢屋亀本店(製造者・長野市) / 販売店:サンクゼール&久世福商店
    商品ページを見る(サンクゼール&久世福商店) ↗
    価格・仕様の確認日:2026-10-10
  4. 商品名:久世福の岡崎赤だし味噌 300g / メーカー:八丁味噌(製造者・合資会社八丁味噌・愛知県岡崎市) / 販売店:サンクゼール&久世福商店
    商品ページを見る(サンクゼール&久世福商店) ↗
    価格・仕様の確認日:2026-10-10

ここから先は、実際に使った人の声で決めてください。 塩気や甘さの感じ方、色の濃さは、商品ページの表記だけでは分かりません。使い方が近い人が何と書いているかを、商品ページで読んでみてください。

価格は2026年10月10日時点の店の表示です。最新の価格は商品ページでご確認ください。

記載内容について連絡する →